相続した家。
共有名義のまま動けない土地。
長く空き家になっている実家。
「何から手をつければよいのか分からない」という声を多くいただきます。 私たちは、不動産を“どうするか”を決める前に整理する会社です。 まずは状況を整理することから始めます。

相続・共有・空き家のご相談に対応しています。

 

相続

ご相談の実例

相続人3名の実家について、相続登記の確認から始め、約3か月かけて方向性を整えました。
 
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共有

ご相談の実例

親族間で共有していた不動産で、意見が分かれていた案件を段階的に意向確認し、約2か月で合意形成まで進めました。
 
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空き家

ご相談の実例

空き家期間が7年に及んでいた住宅について、近隣配慮と活用可否を整理し、売却を含む複数案をご提案しました。
 
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ご相談の進め方

状況を整理しながら、無理のない形で方向性を整えていきます。

 

①状況を確認します

ご名義や家族構成、悩みの内容を整理します。
 

 

②論点を整理します

何が動けない原因かを明確にします。
 

 

③選択肢を比べます

保有・売却・共有整理などを比較します。
 

 

④次の一歩を決めます

結論を急がず、納得できる方向を決めます。
 

 
 



代表の大城です。

不動産に関するご相談では、動けない理由が一つとは限りません。 手続きの問題だけでなく、ご家族の考え方やタイミングが関わることも多くあります。

だからこそ、まずは今の状況を丁寧に伺うことから始めています。